コーディはもっと新日本に出場したい!来年のG1CLIMAX出場に意欲?噂されてる移籍先って新日本だったりして……

連日ELITEの話題ばかりになってしまいます。すいません。でもELITEの話題ばっかり目に入ってしまうんです。Twitterをチェックしていても「コーディ」「ペイジ」「ケニー」って単語ばかり追ってしまう。

まぁ、それだけ好きなんです。

 

さっそく、今日のニュースをチェックしていきましょう。

結局コーディの移籍先って新日本だったりなんかして……

ROHとの契約を更新せず、現在フリーのままになっているコーディ。その移籍先についてもいろんな噂がありました。

レスリングオブザーバーのニュースレターによると、コーディは改めて「もっと新日本に出場したい」という意思を強調してるらしいです。昨年、そして今年のG1CLIMAXにも出場の意思はあったものの、昨年はドラマの撮影、今年は他の契約の都合で出場が叶わなかったとのこと。

確かに昨年はドラマ「Arrow」に出演していました。今年に関しては憶測ですが、ROHの契約期間が残り短く、ベルトを保持していたこともあって1ヶ月以上も新日本に出場し続けるのが難しかったのかもしれません。

そこで、来年こそはG1CLIMAXへの出場が叶うのかも!

 

そうなれば、噂されているコーディの移籍先って新日本プロレスなのかもしれません。だったらいいなぁ。

 

とはいえ、楽観はできません。コーディの新日本に出場したい、という意思は「The ELITE」としての活動を続けたいという意思表示の可能性も。

ケニーは来年1月まで新日本との契約が残っていますし、マーティ・スカルは来年の少なくとも4月以降まではROHとの契約が残っています。全員が完全にフリーになるまでは、どことも専属の契約はせずに、新日本のリングに上がるという意味なのかもしれません。

とはいえ、改めてWWE復帰に関しては否定していますので、すぐにELITEがまとめてWWEへ、ということはないと考えていいでしょう。

 

また、ヤングバックスはROHとの契約を更新したという噂もあります。こちらはちょっと出所が怪しいので、よくわかりませんが、そうなったらELITEは結局2019年も今年と同じような感じでROHと新日本に出場しながら「All IN2」の準備を進めていくのかな?よく考えたらそれが一番可能性が高い気がしますね。

 

 

1.4でコーディVSジュース・ロビンソンは確定的に

こちらもレスリングオブザーバーのニュースレターからですが、新日本の1.4でのコーディVSジュース・ロビンソンのUS王座戦はほぼ確定的になったとのこと。

まぁ、こちらは先日の流れからすれば、予想通りですね。ただ、バレッタがあまりにもかわいそう。

WTLではベストフレンズとして暴れて欲しいですね。頑張れバレッタ!

 

また、もうひとつ、石井智宏VSザック・セイバーJr.によるブリティッシュヘビー級王座戦も確定的になったと報じられています。

こちらも、WTLの関係なのか発表されていないだけで、とっくに決まってたことなのかもしれません。

それにしても1.4でタイトルマッチとは……ザックめちゃくちゃ格上げされましたね。今年の頭には正直想像もつきませんでした。

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